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「イラマチオ・モルモット 立華静音」撮影現場レポート

女優は立華静音(たちばなしずね)さん。
「人権無視の人体イラマ実験」をテーマにした、エゲツないイラマ作品の撮影現場に潜入してきました。
イラマチオ・モルモット 立華静音
もくじ
初めての"イラマチオ研究所 監修"
本作は"イラマチオ研究所 監修"作品です。初の試みとなります。
きっかけは、FK2監督インタビューでした。
インタビュー取材の際に...

FK2:今度、イラマチオ研究所とドグマでコラボ作品撮りましょう!
所長:ぜひぜひ!やりましょう!
と意気投合。その後...

FK2:立華静音さんを撮ることになりました!
所長:めっちゃ好きな女優さんなので、ぜひとも立華さんでコラボを!
こんな流れでFK2監督とのコラボが決まりました。
当初は「現場取材させてもらうくらいかな~」と思っていたところ、話が進んでいくうちに、いつの間にか"監修"という形で企画に参加させてもらうことになっていました。
「人権無視の人体イラマ実験」というテーマで、企画段階から何度も打合せを重ね、あ~だこ~だ口出しさせてもらいながら、監督と一緒に内容をネリネリさせていただきました。
結果的にかなりエゲツない内容になってしまい、「これ本当に出来るんかな?」と思いつつ、企画内容を立華さんに共有すると...

立華:わたし死にませんよね??
所長:誰もやったことがない事やるけど、たぶん大丈夫かと...

FK2:半殺しくらいですかね(笑)
いろいろ鬼畜なアイディア出しちゃったけど大丈夫かな?と心配になりつつ、撮影日を迎えました。
撮影現場レポート
2025年10月某日、都内にあるドグマのスタジオへ。
スタジオは地下にあり、ドグマ作品でおなじみの黒い部屋での撮影です。

"黒い部屋"に置かれた不気味な椅子
まずは、監督・スタッフさんへごあいさつ。
続いてメイクも完了していた立華静音さんとご対面。
おはようございます。所長です!

おはようございます!いつもお世話になってます!
いえいえこちらこそ!ホントにお綺麗ですね!

思ってないくせに~w
と、謙遜する素敵な美人さん。
「こんなかわいい子にエゲツないことしちゃうのか~」と思いつつ、撮影前の打ち合わせへ。
撮影前の打ち合わせ
女優・監督・男優さんに交じって、所長も打ち合わせに参加。
FK2監督は「ウキウキしますね~」と、今から始まる撮影を楽しみにしている様子。
立華さんは、楽しみと不安が入り混じった心境だったとのこと。
所長は、初体験の状況に戸惑いつつ、"監修"という立場であーだこーだ言っときましたが、たぶん現場で一番緊張していたのは私ですw

打ち合わせ中の立華さんと監督


入念な打ち合わせと準備を終え、いよいよ撮影が始まります。
1. 人権無視【人体イラマ実験】
「どこからか囚われてきて、理不尽にモルモット(人体実験台)として扱われる」という裏設定はあるものの、特に説明もなくイラマ実験が始まる本作。

不気味なマスクを装着され、椅子に拘束された状態でスタート。


男が現れ、ロングディルドなどのエグい道具を使って、容赦ない喉破壊実験。
さらにセルフイラマを命じて、巨根相手にお迎え喉奥発射。
人権無視の人体イラマ実験で、この時点でズタボロに。
2. 人類史上初!?【喉鼻強制飲尿実験】
鼻(両穴)と喉の3点からカテーテルを胃に貫通させ、シリンジ(注射器)で、おしっこを胃に直接流し込むという鬼畜実験。

男の汚いおしっこをボウルに溜め、カテーテル3本からおしっこを同時注入するエゲツない強制飲尿。


胃の許容量を超えたところで、むせて、えずいて、ゲボゲボのおしっこゲロ逆流。カテーテルからもピューっと勢いよくおしっこゲロが飛び出る。
再度ボウルに溜まったおしっこゲロをカテーテルで流し込む、強制飲尿ゲロ地獄。


これで終わらず、無限に放尿できる鮫島氏による喉奥放尿イラマ。
飲尿イラマはあたり前で、飲んだ小便をリバースする無限イラマ地獄で放心状態に。
3. 前人未到!?【5穴貫通実験】
女優「立華静音」自身が提案した「5穴」。
鼻の両穴と喉、マンコとアナルの、5つの穴を同時に貫通する前人未到?の実験。

お腹に乗せたボウルに男の尿を溜め、今度は限界までアナルにおしっこを浣腸注入。


そのままアナル栓でケツ穴を塞ぎ、鼻穴、マンコにおもちゃ挿入のまま、喉ディルドで5穴制圧イラマ。
体験したことのない地獄の苦しみで、耐えきれずにおしっこ浣腸大噴射!
同時にブシャーっとお漏らしもしてしまう。
4. イラマの王道【1対1イラマ実験】
イラマ四天王とも言うべき、ピエール剣・チン坊デカ吉・鮫島・西島の4人による1対1のイラマチオ。




偽りなしのガチイラマで、喉を好き勝手に使ってズタボロにするイラマ実験。
もちろん全部喉奥発射で、最後はズタボロ状態で動けず。
撮影を終えて
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撮影は深夜まで続き、最後までエゲツないイラマをズタボロになりながら受け続ける女優「立華静音」の凄さを実感しました。
"監修"という立場で現場に入らせていただいたものの、その役割を担えたのかよくわかりませんが、監督・男優・他スタッフさんによって、間違いなくエゲツないイラマ作品に仕上がっています!ぜひ、購入してご覧ください!
立華静音さんから
撮影の1ヶ月ほど前、監督との面接で撮影の方向性をお聞きして、さらに、イラマチオ研究所とのコラボになるとのことで、楽しみな気持ちで出演をお約束しました。
仮の台本が届いた時に「これまでに見た事のないスペシャルなプレイができたらと思ってます(模索中)」と記載があったので、「やってみたかった5穴やりたい!」と監督に要望しました。
5穴と言っても今回はSEXが無いので、おもちゃでもぶち込んでもらえたら...くらいの気持ちで。
3穴まではよく見るけど、5穴って見たことなく無いですか?
その後、最終版の台本を見て、内容のエグさと、希望の5穴が予想以上になっていて、楽しみより不安が勝ってきました(笑)。
でも、結果的に撮影はめちゃくちゃ楽しかったです!
カテーテルの鼻貫通は経験済みでしたけど、そのまま胃におしっこを流し込まれるのは未知の世界でした!
希望した5穴も、苦しさMAXレベルの浣腸で叶えてくれて、ドMな私をわかってくれてる感じが嬉しかったです。
最後のシーンもたくさんのちんちんを喉奥に入れてもらい、やっぱ、生ちんが1番気持ちいいなと実感しました(笑)。
本当に最初から最後まで楽しくて、監督・所長・男優さん・スタッフの皆さんと、この作品が作れて幸せでした!多くの皆さんに見てほしいです!
FK2監督から

「イラマチオ研究所」を20年も続けてきた所長。これは完全に頭がイカれた、イラマに憑りつかれたヤバい人物に違いない(誉めてます 笑)。
そんな所長が、本当に〝見たい・やりたいイラマ〟とは何なのか。
僕はそこに興味がありました。
なので、所長のアイデアをふんだんに取り込んだ、「所長とFK2の共同プロジェクト」にしてやろうと考えました。
奇跡のタイミングで女優さんも決まり、所長と内容について打ち合わせを重ねました。
発想のヤバさ、イラマ好きの思想・心理の理解、サイト運営者ならではのマーケティング視点の提案、いろんな角度から意見を出してくれました。
僕だけが考えた企画だったら、今回の作品にはなってません。
おかげで、とんでもない作品になったと思います!
そんなイカれた企画を受け止めてくれた立華静音さん。彼女もとんでもない女優でした。
AVは企画段階では盛り上がっても、実際の撮影ではそうそう上手くはいかないものですが、立華さんでしか表現できないエロを引き出せたと思います。本当にヤバすぎました。
今、イラマチオ界隈は、かつてないほどの群雄割拠な時代です。
各メーカー、監督が、試行錯誤を繰り返し、素晴らしい女優さんと共に、とんでもない数のエグいイラマチオ作品がリリースされてます。
そんな中でも、イラマ好きの方に、コアな研究所ユーザーに、興奮して楽しんでもらえるものが出来たと自負しています。
ぜひたくさんの人に見てもらえたら嬉しいです!
作品情報
『イラマチオ・モルモット 立華静音』
女優:立華静音
監督:FK2
メーカー:ドグマ
配信日:2026年3月14日
サンプル動画
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