7.5 水責め地獄

レビュアー にくまらGT
パッケージ写真

究極のSM…それは「水責め」であった!!‘顔面崩壊!鼻フック多量水注入’‘恥液ダダ漏れ!椅子拘束電マ水責め’‘溺死必至!プール逆さ吊り拷問’などなど、思わず目を覆いたくなる百花繚乱凌辱メニューの数々!窒息寸前絶頂オルガが女の躯を駆け巡る!!

イラマチオ レビュー

90分間の徹底水責め。水中ゲロ吐きイラマやプールでの緊縛水責め地獄は圧巻。

藍花(花桐まつり)に徹底水責め。

1. 緊縛顔責め

OL姿で、ソファに荒縄でガチガチに拘束され、顔面には口枷と鼻フック。
エネマシリンジで鼻浣腸されたり、両鼻に水を流し込まれてやられ放題。顔面ビチャビチャで咽せまくる。
最後は特大シリンジで、喉ちんこめがけて水を放出され、えずきながら終了。

2. ドラム缶逆さ詰め浣腸

ドラム缶に全裸で逆さに押し込まれた状態で、水を浣腸されてアナルに栓をされて、電マでまんこ責め。栓を外すと盛大にアナルから水を噴き出す。
再度浣腸され、次は電動ドリルバイブでまんこを責められ絶叫して浣腸噴射。
最後はドラム缶の中に水を注がれて終了。

3. 顔面水責めフィストファック責め

黒色のセクシー衣装で、開脚状態で縄拘束。
チューブで鼻の穴に水を当てられ、まんこを電マ責めされる。
フィストファックもされつつ、鼻穴や口内に水をぶっかけられて咽せまくる。
途中フィストファックでわずかに出血あり。
最後は拘束されたままペニスで犯され、腹上発射で終了。

4. 水槽水責め地獄(イラマ6分)

逆さ吊りで、顔を押さえつけられる形で水槽に沈められ、必死にもがきまくる。
次に全身をラップ拘束され、シリンジで顔面水責め。そのまま何度も顔を水に沈められての限界溺れ責め。
顔面チンポビンタから、頭を押さえつけてのイラマチオ。苦しくて口を離す度に顔面ビンタ。
イラマしながら水中に沈めるプレイで、息継ぎもできず、何度かゲロを吐く。
その後はバックで突かれながら顔を水中に沈めての水責めファック。
最後は顔射&お掃除フェラから、顔を水中に沈める水責めで終了。

5. 緊縛水責め地獄

全身緊縛逆さ吊り状態で、プールに何度も沈められる。
逆さ吊りが解かれてからも、緊縛のまま髪の毛を引っ張られて水中に沈められる地獄の水責め。
足を持ち上げて回されたり、水中に沈んだ状態で胸を踏みつけられたりなどの拷問プレイが続く。
最後はギリギリで呼吸しながら終了。

まとめ

今では撮影できないような過激な水責め作品。
水責めがメインでイラマの時間は短いが、ゲロ吐くくらいのイラマは見られる。

イラマチオ総合評価 7.5
女優ランク 4
イラマ本数 1本
イラマ発射数 0発
イラマタイム 6分
えずき汁量 3
えずき声・音 3
えずき反応 4
スピード 4
深さ 4
男根レベル 4
ゲロ量 2

購入はこちら[PR]

※最新価格は購入サイトでご確認ください

サンプル動画

音量は消音になっています

みんなのコメント 6件 書く

みんなの評価 4.5(2件)
  • 秋桜 2009.02.15 14:07

    最初のコーナーでは、小さなホースを片方の鼻の穴に突っ込み、もう片方の鼻からその水がすごい勢いででてくるほどの強さで水責めされてすごく苦しんでいます。
    それ以外はあまり覚えていないくらいのぬるさです。
    一回しか観ていません。

  • おえ〜えずき 2009.04.02 01:46

    水責めは面白くない。でも藍花のえずき声最高

  • あかさたな 2025.01.20 20:36

    評価 4

    藍花は当時のハード系では見た目も良かったしあの絶叫が好きだった
    最後のプールは男優の暴走感もあってまさに昔の作品って感じ

    • リモコン 2025.01.20 22:51

      評価 5

      最後の男優の暴走感とても良いです。
      満面の笑顔でめちゃくちゃえぐいことを女優にしてるところがゾッとしますし、今の時代なら絶対に問題になってますね。

      こんなヤバい作品がまだ配信されてる奇跡に感謝です。消されるのも時間の問題かもしれませんが

  • すみません 2025.01.20 22:34

    水責めって、需要あるんすか?

    マゾヒズムって、そういうものではないような。

    昨今の暴力的なイラマ作品全般に言えることなのだが、イラマというサディスティックな行為に対する、女優のマゾヒズム、これらのハーモニーによって官能が奏でられる、AVといえども、映像作品である限り、そこに必ず芸術性というか、そんな大層なものではないかもしれないが、哲学というか、そういうものが根底にないと、抜ける作品にはならないのではないか。

    30年前の往年の監督の中では、私は、清水大敬監督の作品に、そのような圧倒的な官能を見出すことができる。

    素人が生意気言って申し訳ございません。

    しかし、たかがAV、されどAV、日本のAV文化こそ、ハイウッドすら凌ぐ、日本を日本たらしめる、アニメ文化以上に、クールジャパンを実現するポテンシャルをまだまだ秘めもっていると確信し、提言させて頂きます。

    • すみません 2025.01.20 22:39

      追伸

       そして、そのような官能の現時点での最高到達点が、飲ませたザーメンを吐かせる、まさに精子ゲロ、ザーメン・リバースなのであります。(しかも大量)

コメント・レビューを書く


★をつける際は、視聴済みであることがわかる内容を書いてください

購入はこちら[PR]

※最新価格は購入サイトでご確認ください